アトリエてとてのブログ

「てとて」は手と手をつなぐ場所。築40年のアパートの一室で、ささやかな作戦、はじめました。  次回は今年で3回目のイベント「「森のそば。」7月9日(日)、西和賀町沢内で開催です!

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お菓子のこと

 28日の「ママゴト会」、
 ご参加・ご来場ありがとうございました!
 スタッフもじゅうぶん楽しませていただきました^^
 
 「てとて」のお菓子担当・福猫堂は、
 今回、ワークショップ用(+試食販売)に「さくら風味のフィナンシェ」と
 試食販売用にいちごジャム、「ガレットブルトンヌ」を出品。




 (かなり暗い写真 >< 朝の光だと逆光に…)
 こんな風にして並べていました。
 バスボムづくりに参加した方々から
 お菓子について質問していただき、またしっかり味わっていただいて
 励みになりました。ありがとうございましたm(_ _)m


 笑ったのは、お母さんにつれられてきた小学生BOY。
 お菓子を何個か買ってくれたのですが、
 「だめだよー、もっとたくさん作らなきゃ。
 買い占められないじゃん。100万くらい使っちゃうよ」
 と豪快な発言。
 おおー、神か!(笑)
 

 そう、その神様は、↓のガチャポンアートなカレでした。
 
 福猫堂、次回はもうちょっと数多く、
 種類もたくさん作れるようがんばります!


 【おかしや福猫堂】




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手作りいとおかし

昨日はバスボム工作室&手仕事市へいらした皆さん
楽しい時間をありがとうございました

毎回感じる事なのですが、てとてへいらした皆さんと
作り上げる時間にしあわせを感じます。
皆さんに「楽しかったです」と言われるたびに、
嬉しくなります。
そして次回はもっと楽しんでもらわなきゃ
ってこっそり、プレッシャーも感じます。

昨日のバスボム教室、午前の部はみんなでワイワイ
ws4281.jpg

1個目は恐る恐る作りながらも、2個3個と作っていくうちに
コツを覚えて、どんどんアイディアが
ws4282.jpg


みき先生もスタッフも思いつかないアイディアがいっぱいでした。

そんな中、一人のアーティストが
ガッチャポンクリエーターが

gachapon.jpg
将来が楽しみです。


参加した皆さん個性あふれるバスボムを作ってくれました。
使いごここちや感想などコメントお寄せくださいね。

そして、フェルト工作室のWool Mioolさん、
バスボム工作室のみき先生、我らがやんさんも参加する
クラフトイベントがGWの後半にありますよ。
2012アート&クラフト<土澤>マーケット
2012年5月3日、4日(2日間)

http://plaza.rakuten.co.jp/tsuchizawa/

手作りいとおかし!!
ビバ!!てづくり!!!

【いのいもと】



バスボムワークショップ終了!

盛岡は、朝から快晴!
桜も咲いて、お出かけ日和でした。

そんな中、「アトリエてとて」では、バスボムワークショップ&小さな手仕事市を開催。
ステキな器たちに囲まれながら、バスボム(発泡性の入浴剤)を作りましたよ~。

今はちょっーと写真がアップできないので、後ほど詳しくレポートしますが、一人3~5個のバスボムを作っていただきました。
色や香り、クレイや岩塩など、思い思いの素材を組み合わせて作る、世界にひとつしかないオリジナルのバスボム作り、みなさんハマっていただいたようです(  ̄▽ ̄)
みなさんの個性豊かなバスボムたちに、スタッフも楽しませていただきましたよー♪

次回の「ママゴト会」も、どうぞお楽しみに!!

【刷り物担当:やん】

準備、完了…(ほぼ)。



tesigoto.jpg
…なんとか、格好がつきましたー。
こうして並べてみると、思っていた以上に品物があって
我ながらビックリ(笑)。
これなら、選ぶ楽しみも感じていただけそうです。

同時開催の「バスボム工作室」ですが、
講師のみきさんにお願いをして、
余分に材料を持ってきていただくことになりましたー。
午前の部は厳しいですが、午後の部には若干名の飛び込み参加OKです!
その場でやってみたくなったら、ぜひスタッフに声をかけてくださいませ。

明日はお天気もいいようす。
石割桜も、盛岡城址公園の桜も開いたようです。
お花見のさんぽがてら、ぜひ「てとて」へお立ち寄りください。
美味しいコーヒーとお菓子もありますよ〜(^_^)/


里一さんのうつわ、その2。

 
昨日は仕事で遠野へ。
遠野は好きなまちのひとつですが、昨日は新しい出会いが重なって
ますます好きになりました。面白いもの、楽しいひと。
いやいや遠野、奥の深いまちですよ。

…なんてコト言ってる間に、
明後日はもう「第7回ママゴト会」
準備にバタバタで、室内はスゴいことになってます(汗
明後日までに収拾がつくのか、我ながら心配です…

はい、引き続き「手仕事市」
久慈市の「陶工房 里一」さんのうつわです。

sato3.jpg
こちらはお皿。飛び鉋の技法を使った上の2枚は
ベースの土色が違うタイプ。サイズは6寸(18cm)です。
下の2枚は黄みがかったシンプルなマット釉のプレートで、
5寸(15cm)と6寸の2タイプあります。
飛び鉋には青菜のおひたしとかサラダを盛り合わせたい感じだし、
プレートにはクロワッサンとか乗せたら似合いそう。

…私の場合、盛りたいものが浮かぶかどうかが、うつわ選びの基準。
うつわはやはり使ってこそ。想像するのは楽しいですよ。


sato4.jpg
こちらは飛び鉋の小鉢。直径は15.5cm。
筑前煮などをドカンと盛りつけたら、すごく似合いそう。

sato5.jpg
出ました。注器マニアにはたまらない急須&ポット。
注ぎ口や取っ手のつき方など、本当にいろいろあるもんですね。


「バスボム工作室」も、おかげさまで午前の部は定員です。
午後の2回は、まだ余裕がありますよー。

「バスボム工作室」絶賛募集中!
メールはコチラに→ tetote_inoue★yahoo.co.jp
(★を@に変更してお送り下さいませ)

日時/4月28日(土曜)(1)10:00〜11:30、(2)12:00〜13:30、(3)14:00〜15:30 ※(1)〜(3)からご希望の時間をお選びください。お子様も参加OKデス
料金/1700円




里一さんのうつわ、その1。



本日、盛岡でも桜が開花しましたー!
ちょ〜っぴり肌寒いので、満開はきっとゴールデンウィーク後半。
今年はどこにお花見に行こうかなぁ〜♪

さて。「手仕事市」です。
予告通り、新しい作り手さんのご紹介ですよ。

sato1.jpg
薄手の器肌に施された花弁みたいなシノギ。
にじんだ口辺の鉄釉が、クリーム色の透明釉を引き立てています。
あらまあ、な〜んて軽やかな片口なんだろう!
↑これが、「陶工房 里一」さんのうつわの第一印象でした。



里一さんは県北の久慈市でうつわ作りをしています。
工房を構えたのは昨年の春。
木灰やわら灰による天然素材の釉をベースにした乳白色を中心に、
さまざまな色やカタチのうつわ作りに取り組んでいます。
とはいえ、釉薬をあれこれ使い分けるタイプの作り手ではなくて
木灰や鉄釉などチョイスはいたってシンプル。
これに、赤土と白土、ふたつの陶土を使い分けることと
さらに「酸化焼成」「還元焼成」という焼き方のコントロールで、
同じカタチでも雰囲気の違ううつわを作り出してしまうのです。

sato2.jpg
片口は、大・中・小の3種類。
小は口径8cm、中は13cm、大は17cmです。
入れ子にすると…う〜ん、美しいわ。

ちなみに、片口も、酸化焼成・還元焼成の2タイプが入ってきています。
写真のこちらは「酸化」タイプ。
還元は青みがかかっていて、大人っぽい仕上がりですよ。


さくら風味を求めて

 今週末に向けて、ワークショップに参加される方に
 お出しするお菓子の試作をしております。

 今年は桜の開花がゆっくりの様子、
 28日には、はたして盛岡も満開!となるでしょうか。
 そこで、桜をちょっと先取りして、



 「さくら風味のフィナンシェ」をつくりました。
 焦がしバターとアーモンドが香ばしい生地に
 桜の塩漬けを入れて、こんがり焼いてみました。
 コーヒーにも相性ぴったり!
 
 焼きたては外側がカリッ、内側ほわっ。
 翌日からはしっとり、むっちり。
 食感がどんどん変化します。
 
 ちなみにフィナンシェとは「金満家」という意味のフランス語。
 リッチで幸せな気持ちになっていただけるよう(笑)
 もう少し、試作を続けます♪


 【おかしや福猫堂】


ちょびっと、古道具。


今日の盛岡は雨。これが半月前なら、雪が降っていたんですよね。
そうえいば先日は穀雨でした。
我が家の庭のキングサリも、枝全体が青々としてきました。

さて。
粛々と「手仕事市」のものものをご紹介しております。
今回はちょっと毛色の違うものを。

brick1.jpg
つやつやと輝くカトラリー。
同じようで、よーく見るとカタチや飾りや全体のフォルムが
全部違います。そう、これはみんな、アンティーク。
“旅する古雑貨屋”Bric-a-Bracさんが
イギリスやフランスを回って集めてきたものです。

骨董には絶対、ハマらんぞー!!!
と思っていた私ですが、気がつくと家のあちこちに古いものが
ちゃっかりと居座っております。
さかのぼれば8年ほど前、骨董業者が売り買いをする「交換会」の店番を
手伝っていたときに、素地は出来てしまっていたのでしょうか。
骨董屋さんに愛好家に、うつわ作家さんやお店も含め、
私の周りには、その筋(?)の人が多すぎるのも理由でしょう。

brick2.jpg
こちらは、日本製の編み物ピン。10センチほどの大きさ。
オブジェとして飾ってもかっこいいでしょうね。

ヨーロッパアンティークにもいろいろあるようですが、
Bric-a-Bracさんが扱うのは雑貨がメイン。
蚤の市の片隅に、くちゃ!と山積みになっているような道具の山から
お宝を探し当ててくる、そんなもの選びのイメージです。
かわいいし、おもしろいし、たのしい。

brick3.jpg
以前の展示会で一目惚れをした青い小鳥のプレート。
今回は、黄色とピンクが揃いました。

他にもフランスのパジャマやベルギーのキャンドルホルダー、
フランスのカーテンピックなどなど、入ってきています。
どれも当然ながら一点もの。

Bric-a-Bracさんは店舗は持たず、あちこちのイベントに
参加して活動しています。紺屋町のアンチック市にも出てますよ。
5月末はまた仕入れに行くそうで、帰国後には品物を見せてもらう予定。
私がシツコク(笑)リクエストしたので「今度はイギリスの古い食器などを
探してきますね」とのこと。うー、楽しみ!

次の記事では、初登場のうつわ作家さんをご紹介しまーす。

バスボム効能

今日は朝から気持いい天気。
私いのいもとは、じつは自転車愛好家でもあります。
雪もとけ、サイクリング日和。
冬の間お休みしていた愛車のCOLNAGOちゃんをピカピカに磨き、
油をさし、空気をいれ。近所をひとまわり。
今日はみなさん畑や、お庭の作業にいそしんでいる方がおおいです。
それにしても、久しぶりのサイクリングはきもちがよいものです。

先日試作したバスボムをわが家のお風呂でレッツトライ!!
ブクブク泡立ったあとは、無色透明のお風呂です

(私の入浴シーンをと思いましたが、
関係各所からクレームがきそうなので足湯写真でf^_^;)

しっとりとお肌に吸いつくかんじ。
これは良いぞと調べてみると
重曹の効能
・血行や新陳代謝の促進 ・疲労回復効果 ・神経痛の緩和
・肩こり解消、肩こり予防 ・血圧降下作用
・リフレッシュ効果(サッパリ爽快感) ・冷え性の予防、

これに、エッセンシャルオイルを加えたり、お塩や酒粕を加えることによって
さらに美肌効果も得られそう。

効能を考えて、加えるものを選ぶのも楽しいですよ。
GW初日にバスボムをつくって、最後の日にバスボムのお風呂で
疲れをとる!


そして、バスボム作りの後は、隠れ(?)ふぁんの多い
わたなべさんのコーヒーと福猫堂さんのお菓子つき\(^o^)/
今回のお菓子は何かな〜、

まだまだ参加申込受付中!
お待ちしてます

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注器好き。


引き続き、「手仕事市」のものもの。

kokuji8.jpg
ワタクシのブログで、以前ご紹介した小久慈焼の急須。
もう在庫はないよ〜という窯元にシツコクにじり寄って(汗
しぶしぶ出していただきました。完品ではありません。
蓋を受ける口辺のところが、ほんのポチッと欠けているのです。
(だからしぶしぶ出してくださった)
もちろん使うのにいっさいの支障はありませんが、
ここのところをご理解いただき、育てていただきたい急須。
たぶんもう、このカタチはこれが本当にラスト。

kokuji9.jpg
急須といっしょに楽しみたい汲み出しや小さめカップも
いろいろ揃っていますよ。こういうのはいくつあっても楽しい♡

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こちらは、新潟県の村山大介陶芸研究所さんのマグカップ。
欠品していたオフホワイト、新しくルリ釉が入ってきました。
釉薬の発色の良さは写真じゃなかなか伝わらないけど
ルリ釉、ほんとうにキレイですよー。しかもスタッキングができる! 

個人的に、ポットや急須、土瓶などの「注器」に弱いワタクシ。
以前に伺った東京の有名なうつわギャラリーで
「香りや色が残るから注器は飲むお茶ごとに揃えるのがいい」と教えられ、
緑茶用、ほうじ茶用、中国茶用、紅茶用と使い分けています。
……しかし家人には理解されず、
家に帰ると、ほうじ茶用の急須にいつも緑茶が入ってます(泣

小久慈焼の皿いろいろ。


なんだかはっきりしない天気が続いていますね、盛岡は。
でも桜前線は確実に北上している様子で、開花予想日は4月25日とか。
とすると…ゴールデンウィークはちょうど花見頃? やったね!
28日は盛岡城址公園の桜を楽しみながら、「てとて」へもおいでくださいませ。

さて、同時開催の「手仕事市」
規模は本当に小さいのですが、「これはご紹介したい!」と思うものだけを
取り寄せています。そのひとつが、小久慈焼の皿。
いくつか種類はありますが、いつもこのリム付きの皿を持ち帰ってしまう。
ほどよいリムの厚みがあるので、少々の汁ならこぼれる心配なし。
糠白釉がぽったりとかかっていて、手触りもまろやかで温かみがあります。

kokuji7.jpg
たとえば、ほら…皿の中央にまんまるな目玉焼き。
想像しただけで、美味しそう(じゅるる〜)。
なにげない普段の食事が絵になる、そんなお皿なのです。

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今回は5寸(直径15cm)と6寸(直径18cm)の2タイプを用意。
5寸は取り皿に、6寸なら一人用のおかずを盛るのにも
ちょうどいいサイズです。

kokuji6.jpg
ほかには、こんなお皿も。これも小久慈焼なんです。
直径15cmほどのオーバル皿。マットな白と濃茶の2種。
意外と使いやすく(失礼・笑)、入るたびに旅立っていくお皿です。

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暴走するバスボム?

 先日の打ち合わせ兼バスボム試作、
 みんなでわいわいやりながら、かなーり盛り上がりました。
 これを入れるとどうなるか? あれを混ぜたらどうなるか?
 と、ほとんど理科の実験気分。

 こちらが、その時の試作品です。


 バスボムは重曹とクエン酸をベースに、
 香りのいいもの、肌にいいものなどをプラスして
 自分の好きなように作れるのがいいところ。
 しかし、自由すぎるスタッフがそれぞれの個性を発揮して
 作ったバスボムは、なんというか…おもしろいオブジェと化していました(笑)

 私はフリーズドライの酒かすを入れてみましたが、
 加える水が多かったためか、どんどんボムの生地が膨張。
 なんとか型に詰め込んだら、今度は生地がはみださんばかりに
 モコモコと膨らむ暴走っぷり。
 水加減って、けっこう難しいものですね〜〜。
 混ぜるだけではない、バスボムづくりの難しさとおもしろさを満喫しました。

 で、酒かすの効能がひとつ。
 作り終わって手を洗ったら、なんと皮膚がしっとりすべすべに!
 しかも、ちょっと白くなったかしら??
 女子的にはうれしい効果でした。おほほ^^


 【おかしや福猫堂】

 
 

テマヒマ展。


バスボム教室のデモ、水の量とか、加える材料の加減とか
発見がありました。ん〜やっぱり、やってみないとわからいですね。
そして意外とバスボム作りが難しいものだということも。
(材料混ぜるだけと安易に考えていたのです)
作り手の感覚が出来を左右する、これもある意味で「手仕事」です!

さて。
春はあちこちで手仕事イベントが行われますが、東京は六本木、
ミッドタウンの中にある「21_21 DESIGN SIGHT」で、
4月27日から行われる「テマヒマ展」
東北の「食と住」にスポットを当てた、かつてない企画が話題ですね。

ポスターは東北の食べ物や手仕事をパッチワークのようにレイアウト。

kokuji2.jpg

その中に…ホラ、わかります?
うおう!われらが岩手県の小久慈焼!
定番の片口と、すり鉢が、岩手の陶磁器代表として唯一の登場。
民陶としての普遍的なカタチや美しさが評価されてのことでしょう。
やったー!うれしい!窯元さんもうれしそうでしたヨ。

kokuji3.jpg
そこで今回の「ママゴト会」の手仕事市にも…ホラ、
ポスターとおんなじ、片口とすり鉢が登場します!やったー!
ただしサイズは、口径9cm程度。小鉢や薬味入れにすごくいいですヨ。

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ほかにも小久慈焼の片口、いろいろなバリエーションが揃ってます。
ぜひ手に取って、感触や雰囲気をお確かめくださいねん。

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お風呂がまちどおしくなる

あと2週間でバスボム工作室
試作も兼ねての打ち合わせをしましたよ。

かき混ぜて楽しみ

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香りで癒され
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お楽しみ??で…盛り上がり
bom8.jpg

この謎の赤い物体は???


出来上がりはコチラ
bom6.jpg

他にもお楽しみをご用意してますよ。

女子力upに欠かせないもの、
美肌になるもの花粉症対策

などなど
お風呂が待ち遠しくなる
バスボム

打ち合わせに参加したキッズも「おもしろい」
と太鼓判を押してくれました。
もちろん!
今回もキッズの参加もオッケイ

皆さん参加お待ちしてます

いろいろ、準備ちゅう。

ツイッターで「風邪引いた」と書いたら、あちこちからご心配いただきました。
ありがとうございます! 熱は引いたみたいなのでダイジョーブ。
月末に向け、公私ともにクリアすべきことに粛々と取り組んで参ります。

で、4月28日(土曜)開催「第7回ママゴト会」
てとて一味は、ちかぢか行われるスタッフ講習会に向け準備中。
スタッフ講習会とは、前回の「フェルト工作室」からスタートしたもので
講師さんに教えてもらいながら、本番と同じ流れで講習を行います。
これで当日も段取りがよく進められるし、お客さまのサポートもできるわけ。
…まあ、スタッフ自身が楽しみにしているのですけどね(^_^;)
というわけで、
当日は、スタッフにもどんどん質問してくださいね!(大丈夫かな…)



もうひとつの準備中は、そう手仕事市

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別室は、あちこちから届いた荷物でこのような状態に(汗

今回は新しいうつわ作家さんと、ヨーロッパの古道具が入ってきました。
だいぶ品薄になっていた小久慈焼も、入ってくる予定ですよん。
どんなモノが届いたか、このブログで紹介して行きます。

もちろん、「バスボム工作室」は絶賛募集中!
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日時/4月28日(土曜)(1)10:00〜11:30、(2)12:00〜13:30、(3)14:00〜15:30 ※(1)〜(3)からご希望の時間をお選びください。お子様も参加OKデス
料金/1700円



4月のママゴト会はバスボム作り!

嘘みたいな暴風雨が去って、外はからりんと高曇り。
残っていたハクチョウたちも、今日は無事に旅立つでしょう。
気をつけて行ってこいよー!

さて、4月の「ママゴト会」のお知らせです。
********************************
てとて 第7回ママゴト会
ぷくぷく入浴剤 バスボム工作室

日時/4月28日(土曜)
時間/(1)10時〜11時30分、(2)12時〜13時30分、(3)14時〜15時30分
※全3回開催で、各回の定員は8人程度。お子様とご参加の場合は、お申し込みの際に人数と年齢をおしらせください。
料金/1700円(材料費、珈琲&季節のお菓子付き)

バスボムという入浴剤をご存知ですか。
専門店もあるし、使っているよという方もいるでしょう。
これ、メインの材料は重曹とクエン酸。
シンプルな分だけ、エッセンシャルオイルやカラーストーンや
バスソルトなど加える副材料で違ったものが作れます。
そんなオリジナル魂(?)を発揮して、今晩のお風呂に使える
バスボムをみんなで作ってみましょう!

なんとかやっと、DMを作りました…(完全手仕事デス…orz)
お店見つけたら、手に取ってみてくださいね(完全手仕…て、シツコイ)

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てとて。それは
人と人とを結びつける場。Hands meets Hands.
手から生まれる道具たち。Hands meets Crafts.
そんな人と道具が出会う場所にはきっと、おいしいお茶もある。Hands meets Teas.
築40年のアパートの一室で、ささやかな作戦、はじめました。

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まとめ

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