アトリエてとてのブログ

「てとて」は手と手をつなぐ場所。築40年のアパートの一室で、ささやかな作戦、はじめました。  2月26日(日)は盛岡市で「スウプアソビ」を開催。おいしい時間を過ごしに来て下さい!

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本日も、10時オープンです。


昨日、陶芸教室&お野菜市におこしいただいたみなさま、
本当にありがとうございました!
みなさんの作品、焼き上がりが楽しみです^^

さてさて。
本日も10時からオープンです。
今日はママゴト会(ワークショップ)はありません。

***

晩秋のお野菜市、
本日は、岩本農園さんがご参加されます。
今回はご本人もお店番している時間がありますので
お野菜のことあれこれ聞けますよ〜。

yasai2.jpg
寒さが増すほどおいしい、ほうれんそうほか色々。
晩秋の「青菜まつり」にどうぞご期待くださいませ^^

十月の小さな手仕事市。

plasir17.jpeg
LE PLASIRのロングエプロン。
リネンを贅沢に使った1枚。身につけるだけで幸せになりそう。
試着できます。ぜひお試しを。


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本日、10時オープンです。


秋晴れが続いていますねー。
本日も、どうやらいいお天気になりそうでよかった。

てとて 10月のオープンデイ、
本日10時に開きます。


今日は「小久慈焼 陶芸教室」の日。
午前は10時30分から、午後は13時30分から始まります。
(すいません、告知でずっと14時と表記してましたが間違いです…)

tougei7.jpg
午前の部は締め切りましたが、
午後の部は若干名なら参加が可能です。
興味のある方、13時30分までにおこしくださいませ。

****

晩秋のお野菜市、
本日は山口農園さんのご出店です。

apple.jpeg
本日の農産物ラインナップ:
フジ(出た!)、玄米、大根、人参、かぶ、大かぶ、じゃがいも
かぼちゃ、セロリ、パセリ、ルバーブ、白菜、豆類いろいろ

前回は(なぜか)アケビのおまけがつきましたが
今回もそんな特典(?)があるかは、来てのお楽しみです。

十月の小さな手仕事市も開催しています。

tweed16.jpg
盛岡ツイード、入ってきておりますよ^^
そして日本のちょっとだけ古い道具などなども。

岩手公園の紅葉狩りがてら、
てとてにもぜひお立ち寄りくださいませ〜

晩秋のお野菜市。(要確認ちゅう)

▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜②13時30分〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

***********************************************

寒いせいにしよう。
やらなきゃいけないことが、さっぱり片付かないのは。
年じゃない、年じゃ…じゃ…じゃ…。(呪文のように唱える)

はっ。

さてさて、陶芸教室。
午前の部の募集枠はあとお一人ぐらい。
午後の部はまだ余裕がございます。

芸術の秋、
自分の手でカップを作るヨロコビ、まだ間に合いますよ〜。

お申し込み、お問い合わせは
tetote_inoue☆yahoo.co.jp(☆を@に変えてお送りください)まで!
陶芸体験がない。一人で参加するのが不安…
な〜んて悩みは「てとて」ではご無用!さあ体験しちゃいましょー!

そしてそして、お野菜市のお知らせ。今回は2組の農園さんです。

山口農園さん(雫石町):10月26日〜27日(月)※2日間
岩本農園さん(八幡平市):10月27日(月)※1日のみ

何が出てくるかは問い合せ中ですが、
りんご(ひょっとするとフジ!)、無農薬のお米
ほうれんそう小松菜あたりはカタイのではないかと……

yasai.jpg
▲昨年の11月のお野菜市のようす。今年は作物の出来がえらく
早いらしいので、こんな感じになるかもしれません。

26日は横で粘土練っている人たちがいると思いますが
お野菜市は誰でも自由にお買い求め頂けますのでご安心を。
手仕事の道具、ちょっと古い日本の道具も並んでおります。
お散歩がてらぜひ、おこしくださいませ。



りんご、りんご!

 まだ秋のはずなのに、朝が半端なく寒い!
 今からこれじゃ、真冬はどうなるのか!?冬眠か!!?
 と毎年考えてる気がする福猫堂です。
 
 26日(日)は、てとて初の「土仕事」ワークショップです。
 提供するおやつは、「りんごのパウンドケーキ」♪

DSC00181.jpg
 バターときび砂糖のこっくりした香りが広がるしっとりパウンド。
 ほんのりシナモンの香りと、ラム酒を少々加えています。



 岩手の実りといえば、この時季はやっぱりりんご。
 秋から冬のスイーツに欠かせないりんご「紅玉」をカラメル焼きして、
 パウンドの生地にたっぷり混ぜました。
 ソテーしたりんごの甘酸っぱさが、もうたまらん!(笑)

 寒くなると、なーんかバターを使ったお菓子を作りたくなるのですが、
 りんごのおかげで重すぎず、さっぱりした後味です。
 
 
 ところでこのりんご、
 いつもおせわになっている山口農園さんが丹誠こめた、
 無農薬・無化学肥料の紅玉を、皮ごと使っています。

 (残念ながら、今年はもう売り切れとなってしまい、
 1回しか紅玉が買えず…Orz 悲しい秋でございます…)

 せっかくの紅玉の味を、
 ワークショップに参加していただいたみなさんと一緒に
 わかちあいたい(笑)
 そんな気持ちで作ろうと思っています。
 
 ぜひお楽しみに。


 【おかしや福猫堂】
 
 
 
 

これ、なーーんだ?

▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜②13時30分〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

***********************************************

陶芸教室と実はもうひとつ、
小久慈焼さんに足繁く通っていた理由がございます。
それは……

tougei32.jpg
まあるいボディにちんまりハンドル。
ただいまこちら、乾燥を終えて素焼きを待つばかり。
小久慈焼では今までみたことないカタチの、これはな〜に??


詳細は、今しばらくお待ちください^^




ものづくりの現場から。


▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

***********************************************

今回の打ち合わせのため、
月に1回は小久慈焼さんへお伺いしてきました。
やはり久慈は遠いですが、ものづくりの現場を見るのが楽しみです。

tougei18.jpg
粘土を切る「剣先」という道具。
普通のカッターなどと違い、片刃になってます。
両刃だと、粘土に押し当てて切る時にグラグラして曲がるから。
市販のものもあるようですが、小久慈焼さんでは自作するそうです。

tougei30.jpg
これは片口の内側を削る時に使う道具。
必要な場所だけ削れるようにカギ型になっているそうです。

tougei29.jpg
高台を削るのにはこんな丸い刃の道具を使います。
作るものによって何種類もありました。

tougei26.jpg
釉薬かけ。
こんな真茶色のドロドロ水が白く発色するなんで、
本当に不思議ですねえ。

tougei27.jpg
釉薬を掛け分けところの素焼きのうつわ。
グレーは飴色に、うすピンクは糠白に発色します。
交わるところはグラデーションに。

上記の他にもいろいろな陶芸道具を携えてやってくると思います。
いつも使っているうつわがどんな風にして出来あがっていくのかなんて
こういう機会でもなきゃ考えませんもん。
使う道具や釉薬のこと、定番のうつわの変遷秘話(秘話?)
などなどもどんどん聞いちゃってくださ〜い。
(下嶽さんコワくありませんから)


釉薬も選びます。


▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

***********************************************

形ができたら、あとは焼成。
これは小久慈焼さんにみなさんが作ったうつわを持ち帰ってもらい、
焼き上げてからお届けという事になります。

小久慈焼といえば「糠白」「飴」ですが、
今回はもう1色をご用意。爽やかなグリーンの釉薬です。
この中から選ぶのですが、これにもまた色々な組み合わせが…
(写真のカップは色見本です)

tougei20.jpg
定番色、糠白。

tougei21.jpg
こちらも定番、飴。

tougei22.jpg
そして今回の3色目、グリーン。

さらに、2色の掛け合わせも可能だとのこと。
見込みは白い方が飲み物の色が映えるので以下の2パターンです。

tougei23.jpg
外・飴×中・糠白。

tougei24.jpg
外・グリーン×中・糠白。


tougei25.jpg
普遍の糠白、力強い飴、若々しいグリーン。
掛け合わせなら口のグラデーションの幅でも雰囲気が代わってきます。

色まで加えると、完成カップのパターンは
いったい何種類になるんだろう……。
今回の陶芸教室では「まったく同じパターンのカップができちゃった〜」
という確率は、極めて低そうです。

なんか、私までワクワクしてきました〜〜♪



本体×取手=無限パターン。

▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

***********************************************

さてさてさてさて。
取手にこだわり、土にこだわった今回の陶芸教室。
でもまあ、カップのベースはあるんだし簡単…とお思いになるでしょう。
ところがどっこい、一筋縄ではいきませんよ。

まずはカップの「本体」
こちらは、3タイプの中から選んでいただきます。
筒状タイプ、反円錐形タイプ、丸タイプ、とでも言っておきましょう。
形はだいぶん違いますが、容量は180ccと同じです。

そしてカップの「取手」
こちらは、小久慈焼さんと相談をして
あらかじめ一定幅に切った粘土版をご用意することにしました。
これも、細いタイプ、中タイプ、太いタイプの3種類。
専用のカッター(剣先)をご用意しておりますので、
長さや幅をちょっと変えるのはご自由に。

これだけでも本体3タイプ×取手3タイプで
合計9種類のカップが出来る
計算です。
(順列組合せが苦手ですので間違ってるかも)

その上で、どんな位置にどんな形で取手をつけるのか。

下記にヘタくそイラストをアップしてみましたが、
指3本でカップを支えるというルールさえ守っていれば
そりゃあもう無限大な訳ですよ…。

tougei28.jpeg

さあさあさあ!
思う存分、悩んでくださいませ〜〜〜^^



そして小久慈焼の土。


▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

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とまあ「取手」への思いをうんたらかんたら語りましたが、
実はもうひとつ、こだわりたかった部分があります。

「土」でございます。

陶芸をやっている人ならご存知と思いますが、
陶土というのはたいてい、ブレンドして作られています。
いわゆる「陶里」と呼ばれるような土地は当然ながら粘土も豊富なわけで
信楽の土と○○○の土を混ぜて〜とか、やります。
(あんまり詳しくないのでこれ以上はツッこまないでね)

そういうのが主流な中で、地元の土だけを使っている
小久慈焼は、かなりレアな存在なのです。

tougei8.jpg
久慈市小久慈町にある工房兼店舗。どーんと山の中。

tougei14.jpg
工房の裏にどど〜んと積まれた久慈粘土の原土。
(原土のままじゃないかも。ちょと白っぽいしな…)
ここからスイヒをしたりなんだりかんだりという工程を経て
きめ細かな、陶芸に使える粘土になるんです。

久慈粘土の特徴は鉄分が少なくて白っぽいこと。
土味は荒い(荒めに仕上げてある)ので素朴な感じですが、
焼き上げても火の色がついて黄色っぽくなるだけなので
釉薬をかけない焼き締めにはあまり向いていないということです。

tougei11.jpg
逆にいえば、白肌だからこそ釉薬が映える。
定番の「糠白」と「飴」は、
土質を知り抜いた職人さん達が選びとった色なんだと思います。

****************

「地元の土を使い、ふだん使いの器をつくる。」

言うほど簡単ではない、そんな土仕事を続けている小久慈焼。
地元にある、そういう手仕事を理解するのにも
陶芸教室はうってつけ。
もちろん使うのは久慈粘土だし(ひんやりして気持ちいいよ〜)、
指導は、現在作陶を行っている下嶽さんですから
土のこと、ものづくりのコツなどあれこれ聞けると思います。

なにより、こんな無茶でへんてこりんな陶芸教室は
金輪際、受けてもらえないと思われます……^^;

最初で最後の陶芸教室(に、なるかもしれない)
10月26日のママゴト会。
みなさんのご参加、お待ちしております〜〜!!





取手フェチ?、2。


▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

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【前回からの続き】

個人的な体験から思うのですが、

完全てびねりや慣れないロクロで作った「マイカップ」って
使いずらかったりしませんか。
それでも自分で作って愛着もあって捨てられないという…。
そーゆーのが残念なので、今回は「本体」部分はプロにお願いしました。
ゼロからお作りいただくことはありませんので、
陶芸ビギナーさんでも参加しやすく、しかも「使える」カップができます。

取手だけといっても作業は結構あります。
まずは粘土版から取手を板状に切り出します。
tougei15.jpgtougei7.jpg
太さや長さをどうしようか、くるりと丸めて成形。
このイメージ通り、本体にうまくつけられたらいいんだけどねえ。

tougei16.jpg
小さくするとかわいらしい。
でも指は1本しか入らないから、カップのどの位置に
つけたら安定感があるかを探さないと。

tougei17.jpg
大きくつけるとモダンな雰囲気。
でもこの取手の場合は、
カーブを描く本体にうまく接着するのが難しいらしい。

という具合に、悩みだしたらキリガナイのです^^;

でもワークショップは2時間ですから、
時間内にキッチリ!決断していただきますからね〜〜(笑


【続く】


取手フェチ?


▼参加者募集中
第23回ママゴト会
土しごと
 小久慈焼 陶芸教室
『ほんとうに持ちやすいカップって?』

10月26日(日曜)
①10時30分〜 ②14時〜
料金/3000円
 ※飲み物・おやつ付き

***********************************************

さて。いきなりですが、
ワタクシのカップコレクション(の一部)を紹介いたします。


tougei1.jpg
じゃーーーん。
あちこちのギャラリーやクラフトフェアで少しずつ
買いそろえてきた、お気に入りのうつわです。

tougei2.jpg
口のちょっと広いタイプ。
ちょっと見、北欧風の意匠が気に入っております。
秋田の作家さんでしたな。

tougei3.jpg
こちらは、ヨーロッパの廃墟から出土したような
複雑な表情。見る人が見りゃわかる、あの作家さんです。

tougei4.jpg
こちらは……う〜〜〜ん。東京?の人だったかなぁ。
歯磨きコップのような雰囲気がかわいらしい。

かように、千差万別なカップの中から
お気に入りを選ぶには、まず手に取ってみるのが普通。
重さ、大きさ、色、肌触り、選択肢はたくさんありますが
使い勝手のよさは、大きなポイントになります。
飾っておくもんじゃないからね。

この、使い勝手を左右するポイントのひとつが
「取手」(ハンドルともいう)だと思うのです。
指が何本入るか、位置は、太さは……考えだしたらきりがありません。

tougei5.jpg
容量はほとんど同じでもほら。
あとはもう、とにかく握りまくって確かめるしかないです。

今回の「陶芸教室」は、そんな『取手』を
自分自身で作ってみよーー!というマニアックな内容です。
そしてとことん、取手にこだわってみたいので
カップ本体は、小久慈焼さんにお願いをしおりまして
あらかじめ作成していただいた数パターンの中からお選びいただきます。

え〜〜〜??変な陶芸教室ーー。
と思ったら、ぜひ次回のエントリもお読みください。
(長いので切った)

【続く】



10月のDM、お届け開始。


田んぼがあっという間に裸になってしまいましたね。
黄金色が一気に消え去って寂しいですが、
代わりにお山の紅葉が始まりました。
一昨日、秋田へ行ってきましたが、仙岩峠の辺りは
だいぶキレイになっておしましたよ〜。
あとは台風の被害が酷くならないことを祈るばかりです。

お待たせしました。
10月のてとて、DMがやっと出来て参りました。
今回は2ヶ月ぶりのママゴト会(ワークショップ)がございます。
10月26日(日)と27日(月)の2日間のオープン。
恒例の「小さな手仕事市」「お野菜市」もございますよ。

そして、
下の記事でも予告しておりましたが、
ついについに、陶芸教室を開催いたします。

mamagoto20141026.jpeg

住所をいただいている方の元には、週末までにはお届けできると思います。
また盛岡市内やそのほか、お世話になっているお店にも
置かせていただくべく走り回っております。
なんでこんなバタバタしてるのに、痩せないんだろう。

いつものごとくママゴト会へのご参加は、
事前のご予約が必要となります。
くわしくは
tetote_inoue☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えてお送りください)
までです〜〜。


台風、消えろーーー!!!



広がる広がる、盛岡ツイード。


……台風、いやですねえ。。。
明日、恒例の自主勉強会を予定していたのですが
このお天気で流れそう。

そりゃそうと。
てとてでも好評をいただいている「盛岡ツイード」。
3シーズン目に入ったこの秋は、取扱店が増えたりもして
ますます注目の存在になりつつあります。

ひとつはコチラ。
「ソトコト」という全国紙にてご紹介されています。
紙面中の「ものづくりNEO」というコーナーです。

sotokoto1.jpeg

盛岡ツイードの作者は、ご存知(知る人ぞ知るかな?)
羊の花工房の田中祐子さん。
ホームスパンのよさをもっと気軽に体験してもらいたいと
立ち上げたのが「盛岡ツイード」なのです。
記事には、そんないきさつや思いも書かれておりますよ。

紙面に掲載された写真は、
一部をのぞきてとて@井上が撮らせていただきました。

sotokoto2.jpeg

表紙はこんな。
本屋さんで見かけたら、ぜひお手に取ってごらんくださいませ〜〜^^



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てとて。それは
人と人とを結びつける場。Hands meets Hands.
手から生まれる道具たち。Hands meets Crafts.
そんな人と道具が出会う場所にはきっと、おいしいお茶もある。Hands meets Teas.
築40年のアパートの一室で、ささやかな作戦、はじめました。

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まとめ

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